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2015年6月15日月曜日

ザ・シークレット・ゾーンでセックス上手になる

清楚な美女も快感セックスで理性を失います

ザ・シークレット・ゾーン 北条麻妃 秘密の性感帯

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女性の性感帯を知り尽くした北条麻妃が教える

ザ・シークレット・ゾーン 秘密の性感帯

その効果とは?

まずあなたはセックスの前戯で、彼女の膣に指を挿入します。

そして、SEX上級者も知らない第4の性感帯と言われる

「秘密の性感帯」を愛撫します。

セックスのセオリーからは明らかに外れたやり方なので、
彼女は「あれ?」と不思議に思うかもしれません。

ですが、それも一瞬のことです。

次の瞬間に、彼女はこれまで体験したことがないほどの
快感を味わうことになります。

体をビクンと弓なりにしたり、びっくりするほど強い力で
膣に挿入した指を締め付けてきたり、絶叫するような
激しいあえぎ声をあげることになるでしょう。

そして、5分から10分ほど指での愛撫を続けると、
彼女はオーガズムに達します。

しかも、一度だけではありません。

彼女の体力が続く限り、何回でもイカせることができます。

途中から、何回イッたか分からなくなるような
“イキっぱなし状態”になることもあるでしょう。

その結果、、、、

他の男性が知らない性感帯をでイカせることで、
あなたとのセックスに夢中になる

「浮気」なんて想像すらできなくなるほど、
彼女があなたから離れられなくなる

彼女を先に何度も何度もイカせて、
あなた自身も最高に興奮した状態で気持ちいい射精をすることができる

攻め方のバリエーションが一気に増えるので、
何度やっても飽きることなくセックスを楽しめるようになる

出会ったばかりの女性との最初のセックスで
「他の男とは全然ちがう」「相性がバッチリの男性」だと思われる

これらが、あなたのが現実になるのです。

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「乳首でもイケる」という特殊な体質の女性もいますが、

普通の女性がオーガズムに達する性感帯はこの3つだけです。

クリトリス、Gスポット、ポルチオ以外にはありません。


ですが、この3つの性感帯のどれとも違う

「秘密の性感帯」があると言ったらどうでしょうか?

この記事で紹介する性感帯はクリトリスではありませんし、
Gスポットやポルチオでもありません。

そういった一般に知られている性感帯とは違います。

オーガズムを引き起こすことができる4番目の性感帯です。


北条麻妃が教える

ザ・シークレット・ゾーン 秘密の性感帯とは?



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4、一之瀬マッサージ(非売品)


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女の性を垣間見る雑記事


快感セックスにはまった女の体験


私は酔ったフリをするのが好きなOL。

なぜわざわざ酔ったフリなどするのかと言えば、それは、私が酔うと男性社員達がいやらしい事をしてくれるからです。

それは、酔ったフリじゃないといけません。

本当に酔ってしまっては、せっかくいやらしい事をされるその瞬間が冷静に楽しめないからです。

私は今年で二十八になりました。
正直に申しましてあまり美人ではございません。

いえ、決してブスというわけではございませんが、他の同僚OL達と比べると美人ではない部類に入ってしまっているようです。

入ってしまっているようですというのは、男性社員を見ていればよくわかります。

男性社員達は私という、所謂『おばさん』にはほとんど興味を示さず、私よりも若くて可愛い、新入社員の真鍋さんや、事務の倉橋さん達とお昼のランチを食べたがるし、又、飲み会にも彼女達ばかりを誘いたがるからです。

だから私はいつもオマケです。

男性社員達から、美人ではない部類として扱われる私は、いつも新入社員の真鍋さんや、事務の倉橋さんのオマケとして、お昼のランチや飲み会の隅っこで一人ポツンと座っているのです。




しかし、そんないつもはオマケな私が主役になった事があります。

それはある飲み会の席で私が酔った時でした。

あれは丁度、新入社員の真鍋さん達が入社した日の歓迎会の席でした。

若い新入女子社員達は、皆、長いツケまつげをパチパチとさせ、唇をいやらしくグロスで輝かせているような、そんな派手な子達ばかりでした。

そ の中でも茶髪を軽く巻き髪にした真鍋さんなどは、まるで繁華街のキャバクラ嬢そのもので、あのお固い部長までもが「これからはキャバクラなんかにいかなく てもいいなぁ」などと平気でセクハラ発言を繰り返すほど、その時の歓迎会は男性社員達にとって、それはそれは刺激的な歓迎会となったのでありました。

当然、私はおもしろくありません。

それまでの飲み会では、私もそれなりにチヤホヤされていました。

去年までは女子社員の少なかった会社でしたから、だからこんな私でも飲み会となればそれなりに女として扱われていたのです。

なのに今では私はすっかり忘れられた存在です。

おもしろくない私は、その居酒屋の大座敷の一番隅っこで浴びるようにヤケ酒を飲んでやりました。

そうしていると、本来お酒がそれほど強くない私はみるみる酔って来ました。

体の力がダランと抜け、自分でも何を言っているのかわからないような言葉を独りブツブツと呟いては、突然意識が「ふっ」と飛んでしまう始末です。

そんな中、ふと気がつくと営業の山下さんが私の隣に寄り添うように座っては、

「大丈夫か中村さん。酔い潰れるのはまだ早いぜ」
などと下品に笑っております。

私は、朦朧とした意識の中で、

「山下さん、私みたいなおばさんにかまわず、アッチに行って楽しんで来て下さいよ」と卑屈に言うと、

山下さんは「なに言ってんだよ、中村さんはまだまだおばさんなんかじゃないぜ……」と耳元で囁きながら、掘りごたつ式のテーブルの下にそっと手を回して来たのです。

私は、そんな山下さんに太ももを優しく撫でられながら、満更悪い気はしませんでした。

本音で言えば、もっと若い村山君にそうして欲しいと思いましたが、しかし今のこのイライラとした気分が癒されるのであれば、カツラと噂されている山下さんでも「まっ、いっか」という感じだったのです。

しかし、私が抵抗しないでいると、山下さんの手は、「まっ、いっか」では済まされない個所に段々と近付いて来ました。

「ほら、中村さん、もっと飲めよ」
などと、山下さんは周りに聞こえるような声で叫びながらも、しかしその掘りごたつ式のテーブルの下の手は、皆に気付かれないようにこっそりと私のスカートの中に入って来たのです。

私はソロソロと忍び寄って来る山下さんの手に、太ももをギュッと閉じては固く防御してやりながら、知らん顔して酒を飲んでました。

すると山下さんは、まだ私を酔わし足りないと思ったのか、「さぁ、もっと一気にグイッと」などと、テレビコマーシャルのようなセリフを吐きながら次々に私に酒を勧めて来たのでした。

そうやって飲まされているうちに、ふと気がつくといつの間にか私の左隣りにはもう一人の男が座っていました。

そいつも、これまた山下さんと同じ万年平社員の木下さんで、豚のようにブクブクと太ったメタボな親父であります。

私はそんな木下さんの脂ぎった横顔を見つめながら、アッチのテーブルに見える新入女子社員達に囲まれては楽しそうに笑うジャニーズ系の村山君を見つめては、どーして私の周りにはこんな奴しか来ないんだろうとイライラし、またしても酒を一気に飲み干したのでした。

相当な量のお酒を飲みました。

意識は完全に朦朧とし、そこがどこなのかもわからなくなる事があるくらい、そのくらい酔ってました。

ふと気がつくと、その居酒屋の個室座敷はいつしかシーンと静まり返り、あの新入女子社員達の忌々しいブリッコ声も消え失せていました。

「えっ?」と思いながら顔をあげると、私の正面で企画部の井上さんがチビリチビリと酒を飲んでいます。

この井上と言う男もやっぱりウダツの上がらない万年平社員で、見るからに貧乏神を背負っているような品粗な男でした。

「まぁ、それもこれも会社の考えなんだしさ、俺達サラリーマンは黙って会社の方針に従って行くしかないと思うんだよな……」

そんな声が聞こえ、ふと右を見るとカツラの山下さんが焼酎のグラスを傾けながら話しています。

そんな山下さんに「だよな」と答えた左側を振り向けば、そこには豚面をした木下さんがウンウンと頷いていました。

居酒屋の個室座敷には、その三人と酔い潰れている私が残っているだけでした。

こんなウダツの上がらない平社員達に囲まれながら酔い潰れている自分が、とっても哀れに思えて仕方ありませんでした。

そんな事を思いながら、私も皆と一緒に帰りたいと席を立ち上がろうとしますが、しかし飲み過ぎたせいかまったく力が入りません。

それを何度か試みようとしていると、ふと自分の下半身が軽くなっている事に気付きました。

「あれ?」と思いながら、私がテーブルの下を覗こうとすると、それに気付いた山下さんが「ほら中村さん、飲も飲も」と言いながら私にビールグラスを持たせようとします。

私は「はぁ」と返事をしながらグラスを握り、そしてテーブルの下をこっそりと見ました。

すると、私の脹ら脛に、赤い下着がぶら下がっているのが見えました。

(……えっ?なにこれ?)

事態が呑み込めないままの私がオロオロしていると、「ほら、中村、今夜は徹底的に飲むぞ」と正面に座る井上さんが、やけに爽やかな笑顔を作りながら私のグラスにビール瓶を傾けて来ました。

背筋がゾッとしました。

いったい誰が私の下着を……と思うと、異様な恐怖と強烈な恥ずかしさが朦朧とする脳を襲って来ました。

再び「ほら!」と井上さんに催促され、仕方なくそっとグラスを突き出すと、

「まぁ、ウチの会社は全国的には業界ナンバーワンなんて言われてるけど、支店レベルで考えたら」と、再び隣の山下さんが話し始めました。

そんな山下さんの声を聞きながら、(いったいこれはどーいう事?)と、グラスの中に注がれていく黄色いビールをぼんやり見つめていると、不意に下半身にヌルッと滑る感触を感じました。

同時に私の腰が無意識にピクンっと動き、おもわず私はビールグラスを持ったまま「んんっ」という声を洩らしていました。

それはまるで金縛りに遭っているような感じでした。

いや、金縛りというより幽体離脱しているような感覚といったほうが正しいかもしれません。

山下さんの手が私の股間でモゾモゾと動いているのが客観的に見え、そしてその指が、私の膣の中に入り込んではクニクニと動いている感覚を第三者的に感じています。

「それはわかるけどさぁ、だけどボーナスがあれだけってのはちょっと酷すぎるぜ実際」

左隣に座る木下さんが、デブ特有の声でボソボソと言いながら私の胸をグニュッと揉んでいます。

その感触があまりにも生々しいため、(あれ?)と思いながら視線を胸に落とすと、私のブラウスのボタンは無惨に外され、そこにはブラジャーから捻り出された乳が赤黒い乳首をピーンと立っていました。

そんな私の体は思うように動いてくれませんでした。

意識ははっきりしているものの、しかし飲み過ぎた私の体は言う事を聞かず、完全にやられ放題の無抵抗なのです。

「そう言うけどさ、俺達なんてまだいい方らしいぜ。渋谷支店のヤツラを見てみろよ、ボーナスを半分もカットされてたって言うじゃないか」

そんな井上さんの言葉が聞こえて来ました。

が、しかし、その声は、私の正面からではなくテーブルの下からモゾモゾと聞こえて来るのです。

私は、このままでは井上さんにノーパンのアソコが見られてしまうと思い、慌てて股を閉じようとしました。

しかし、私の股間を弄っていた山下さんの手が、そんな私の太ももを凄い力で押さえつけそれを阻止します。

(いやです、恥ずかしい)

そう言葉に出そうとしても、私の声は「うぅぅん……」という酔っぱらい特有の呻き声にしかなりません。

そう唸る私に、デブの木下さんが「どうした?気持ち悪いのか?」と言いながら、その脂ぎった豚面を私の顔に近づけて来ました。

いくら酔っていても、その動物的な木下さんの口臭ははっきりと嗅ぎ分ける事ができました。

そんな口臭に顔を歪めながら、(いや、いや、来ないで)と頭の中で叫んでいると、木下さんはいきなり私の頭を左腕で固定し、なんと私の唇の中にそのヌルヌルとした気色の悪い舌を押し入れて来たのです。

「いやぁぁぁぁぁ」

私は木下さんの口の中に必死に叫びました。

しかしそれは「うぐっ……ぐぐぐ……」という唸り声に変わるだけです。

木下さんの分厚い舌は私の口内をグルグルと掻き回し、私の舌にその気色の悪い舌を絡めて来ました。

そんな生温かい木下さんの舌に吐き気を感じていると、今度はなんと、テーブルの下に潜り込んでいた井上さんが私の両膝を両手で掴み、ゆっくりと左右に開き始めたのです。

井上さんはテーブルの下で私の股を思い切り開き、山下さんの指が蠢くそこをジロジロと覗いているようでした。

「凄く濡れてるな……」と、井上さんが小声で囁くと、山下さんが「グショグショだよ」と笑いながら答えました。

すると井上さんは、私の股間に顔を近づけながら「こいつのココ、ちょっと小便臭いよ。オシボリくれよ」と言ったのでした。

そんな2人の会話を、豚男に強引なディープキスをされながら聞いていた私は、恥ずかしくて恥ずかしくて堪りませんでした。

しかし、抵抗しようにも身体が自由に動きません。

それどころか、今の私は言葉すらまともに発する事が出来ないのです。

そんな私の耳元に男達の囁き声が聞こえて来ました。

「じゃんけんで決めるか」と言ったその声はカツラの山下さんでした。

「ゴムは」と心配そうに呟いたのはデブの木下さんで、「そんなのオシボリの中で出せばいいだろ」と吐き捨てたのが、企画部の井上さんでした。

ぐったりとする私はそのまま座敷に寝転がされました。

寝かされると急激に酔いが回って来たようで、天井のライトがグルグルと回っています。

座敷の襖の向こうからは「三名様御案内しまーす」という店員の元気な声が聞こえていました。

そんな騒がしい声を聞きながら、私はこんな場所で犯されるのかと思うと、もし店員や他の客に見られたらどうしよう、という恥ずかしさが猛烈に湧いて出て来ます。

そんな私の頭の上では、ウダツの上がらない平社員三人が必死にじゃんけんを繰り返しています。

社内ではいつも消極的な三人ですが、しかしその時の三人は今までにはない精力的な意欲を発揮していました。

じゃんけんは山下さんが勝ちました。

2番は井上さんで最後が木下さんです。

恥ずかしさの中で悶え苦しんでいる私は、誰が一番で誰が二番でもイイから、早く済まして欲しいとそればかり考えていました。

山下さんが、フローリングの床に座布団を敷きました。

その上に私を横たわらせると、私を見下ろしながらカチャカチャとベルトを外し始めました。

残る二人の男は、襖の隙間を覗く見張り番です。

山下さんが、そんな2人に向かって「恥ずかしいから見るなよ」と笑いながら、モゾモゾとズボンを膝までズリ下げます。

ピーンっと突き起った赤黒いペニスが私の目に飛び込んできました。

こんな不釣合いな場所で見るソレは妙に生々しく、私は恐怖と共に少しだけ欲情し始めていました。

ペニスを突き立てた山下さんは、そのまま私の身体に覆い被さって来ました。

私の小さな体を太い腕の中にギュッと抱きしめながら、下半身をモゾモゾと動かしては肉棒で私の穴を探しています。

私の膣は濡れていました。

それがどういう状況でいつそうなったかは記憶にございませんが、気がついた時には既にソコはヌルヌルになっていました。

山下さんの亀頭が私の穴を捕らえました。

ヌルッという感触と共に、コリコリとした肉棒の感触が膣に広がります。

腰を振る山下さんは「ハァハァ」と私に息を吹き掛けながら、私の顔を覗き込みました。

私は意識不明のフリをしたまま、わざとらしく「うぅぅん……」と首を振ります。

すると山下さんは私に意識が無い事に安心したのか、私の唇を舌先でチロチロと舐めたり、耳たぶを唇で銜えたりして来ました。

そしてその耳元に「中村さん……気持ちいいか……」と何度も何度も囁きながら、ふいに「うっ!」というスタッカートな息を吐き出したのでした。

慌ててペニスを抜いた山下さんは、私の股間のすぐ真下に敷かれていたオシボリの上に精液を飛ばしました。

「っふ、っふ」と何度も息を吐きながらペニスをシゴいています。

そんな山下さんのペニスにベットリと付着する私の汁が、上下される度にくちゃくちゃとイヤらしい音を響かせていました。

山下さんが「終わったぞ」と言うと、続いて井上さんがやって来ました。

井上さんは「店員がさっきからこっちの座敷をチラチラ見ててさ、もしかしたら追加注文とか聞きに来るかもしれないから気を付けてくれよ」と、小声で山下さんに告げると、そのまま私の両足を抱え上げ股間に入り込んできました。

私の股間の中で、カチャカチャとベルトを外し始める井上さんを薄目を開けてソッと見てみると、井上さんの顔は異常なくらいに真っ赤に火照っていました。

カチカチに勃起したペニスが天井に向かってピクピク痙攣していました。

いきなり私の右手を掴んだ井上さんは、ぐったりとした私の手の平の中にペニスを握らせました。

そんな私の手を上下に動かす井上さんは、もう片方の手を私の股間に回し、そして膣の中に指を入れると、乱暴にぐぢゅぐぢゅと掻き回したのです。

いきなり乱暴にされた事により、急に私の感情に火が付きました。

それまでは、この悲惨なレイプも産婦人科の医師に診断されていると思って、ちょっとだけ我慢していればいいんだ、と自分に言い聞かせては諦めていたのですが、しかし不意に乱暴に扱われた事で私の感情が昂り始めたのです。

そうです。

私は元々マゾっ気があるようで、セックス中にお尻を叩かれるのが大好きなのです。

ホテルの浴衣の紐で両手を縛られ、そのままガンガンと攻められると何とも言えない快感に包まれる私は、その度に昔付き合っていた彼からは、「変態だろ」といつもそう言われていました。

そんな私は、井上さんのこの乱暴な指の動きに我慢できなくなり、ついつい「うぅぅん……」と声を上げてしまいます。

すると井上さんは、酔った鬼のような目付きで私を見下ろしながら「感じてるのか中村」と低く呟き、更に指を激しく掻き回して来ました。

井上さんは私の膣だけではなく肛門までも弄りまくると、我慢できなくなったのか、いきなり私の身体に覆い被さり、ハァハァと荒い息を吐きながらペニスを捻り込んできました。

大して大きなペニスではありませんでしたが、しかしその勢いと言うかその荒々しい獰猛さは、あきらかに山下さんのソレとは比べ物にならないくらい私を感じさせてくれました。

井上さんは私を床に押し付けながら、カクカクと物凄い勢いで腰を振って来ました。

あまりの勢いに、フローリングの床に擦れる膝が痛かったのか、途中で自分の膝の下に座布団を敷いたくらいです。

井上さんはそうやって私を犯しながら、私の乳首を引っ張ったり、髪の毛を鷲掴みにしたりと私を乱暴に扱いました。

そんな荒々しさに堪らなく感じてしまった私は、「あぁん、あぁん」と声を張り上げます。

すると井上さんは「アホ、声出すなよ」と慌てながら私の身体をひっくり返し、私の顔を座布団に押し付けながらバックから激しく攻めたのでした。

その際、井上さんはタプタプと揺れる私の尻肉を何度も鷲掴みにしました。

私は心の中で「叩いて!そこをおもいきり叩いて!」と叫びまくります。

そしてその私の気持ちが通じたのか、井上さんが私の尻をペタペタと叩きながら「こいつ、かなりのヤリマンだな」と誰かにそう言った瞬間、私はそのまま絶頂に達してしまったのでした。

井上さんは私がイッた事に気付いたらしく、そんな私の様子に更に高揚しました。

後から私の身体を抱きしめ、お尻の肉にガンガンと腰を打ち付けながら、私の耳元に「中村、イクぞ」と唸りました。

膣の中で井上さんの精液が迸りました。
それは完全な中出しでした。

次の木下さんが、豚のようにフハフハと荒い息を吐きながら私の上に乗って来ました。

木下さんはその数センチしかない小さなペニスを私の中にヌルッと入れると、不意に「あっ」と言いました。

「おい、井上。おまえ中で出しただろ」

木下さんはそうブツブツ言いながら、それでもその品粗なペニスをぷちゃぷちゃとピストンさせてきました。

尚、この豚のような木下さんとのセックスは、あえて省かせて頂きます。

っというか、この豚は、入れて間もなく「ぶひっ!」と鼻を鳴らしては果ててしまい、御報告するまでのエピソードは何もございません。

このようにして私はウダツの上がらない平社員達から、居酒屋の座敷で犯されるという屈辱を受けました。

しかし私はこの屈辱にハマってしまったのです。

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2014年3月25日火曜日

恋愛復縁成功に北条麻妃の催淫テンプレート

北条麻妃の催淫セックステンプレート

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北条麻妃さんの催淫セックステンプレートどおりに
セックスを始めたのですが、、、、結果は驚くべきものでした。


まず、ごく初期の段階ですでに女性の表情が違うのです。
目がとろんとし、はやくも息が荒くなっています。
愛液がすぐにあふれ出し、その量はまるで失禁したかのようでした。

喘ぎ声はかわいらしいものから、
意味不明なうわごとのようなものになったり、叫ぶような声になったり……。
いかに今までの喘ぎ声が意図的に出していたものかが分かりました。

そして、激しくのけぞったかと思うと直後、痙攣をしながら最初の絶頂。

それに続く挿入による絶頂では、果てた直後に私の上にまたがり、
女性上位で自分から腰を動かしはじめるのです。

それから何回イカせたのか分かりません。

北条さんの方法で膣内愛撫をしただけで、
またすぐにイってしまうのです。

あげく、最後の絶頂では意識は飛んでしまっていて、
半ば気絶したような状態でした。

壮絶な絶頂感の繰り返しに、私はこれは本物だと確信しました。
なぜこれが「催淫」なのか、そしてその秘密も理解しました。

そして、この催淫効果はセックス終了後も続きました。

女性のほうから「あなたとまたセックスしたい」と
何度もせがんでくるのです。

教わったとおりの手順に沿って、
教わったとおりのテクニックを使っただけです。

「すごいテンプレートを手に入れてしまった、、、、」
私はそう思いました。


saiinmoji.jpg

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年下男と絶頂セックスに狂う女の体験談

10才も年下の彼とは3年前に自宅を増築したときに頼んだ工務店の大工さんです。
肌は日に焼けて浅黒く、体は身長は低いのですが筋肉質、髪型は短髪、話し方は知的な欠片もないような粗野な感じです。
夫とは正反対な男性になぜか惹かれてしまい、工事期間中に私から声を掛けて連絡先を聞いて誘ったんです。

ただ彼とは純粋にセックスだけの関係です。
夫とは正反対の男性がどんなセックスをするのか、それが知りたかっただけです。
だからそこに恋とか愛とかは一切ありません。
ただ彼と寝てみて夫よりもすべてがよかったので、定期的にホテルで密会するようになりました。

彼とは私が指定するシティホテルで密会しています。
いつも私が先にホテルに行って部屋を取ってから連絡します。
彼が遅れて部屋に入って来ると、すぐに私の唇を奪いながら服の上からおっぱいを鷲掴んで揉んできます。
そして立ったまま私の服を荒々しく脱がせ全裸にさせられます。

そしてそのままベッドに押し倒されて、これ以上開かないというぐらい両脚をぐいっと開かされると、彼はアソコをしばらく鑑賞したあと、そのまま顔を埋めて無我夢中で舐め始めます。
彼はとにかくアソコを舐めるのが好きみたいで毎回20~30分ずっと舐めてきます。
そして彼の激しく動きまわる舌でアソコを嬲られ、私はいつも2~3回イッてしまいます。

私がグッタリしてる間に彼も服を脱ぎ、全裸になるとそこにはすでに勃起して黒々した大きなペニスがほぼ垂直に隆起しています。
私は体を起し、クンニのお返しにそのペニスを咥えしゃぶります。

彼のはいつもかなり臭いがキツいんですが、それがまた男性特有のオスの臭いですごい興奮してしまうんです

私もつい夢中になってしゃぶっていると、口の中で飛び跳ねるようにビクンと脈打ち勢いよく生温かい精液で口いっぱいになります。
どうにか大量の精液をお口の中で受けとめて飲み干します。

そのあとお掃除フェラでペニスをキレイしてあげてるいると、すぐにまた元気になり、彼がお口からペニスを引き抜くと何も言わずに私を押し倒していきなり挿入してきます。
夫より大きくて元気のいいペニスで奥まで抉られるように突いくるので、私はあっけなくイカされてしまいます

ただ彼はおかまいなしにそのままズンズン奥まで激しく突いてきます。
そして私は彼がイクまで何度もイカされてしまいます。

もうこれ以上突かれたらアソコが壊れちゃうと思った頃、ようやく彼も我慢できなくなり、アソコから急いでペニスを引き抜くと私のお腹にドピュドピュと精液を放出しました。
さっき出したばかりなのにまたもやかなりの量でお腹から胸にかけて精液だらけになります。

そして私はもうグッタリして呼吸を整えてると、そんなのおかまいなしに横たわってる私のお口の中にペニスを押し込んきます。
私はまたお口でキレイにしてあげていると、またすぐに硬くなってきます。

そしてさっきと同じように途中で私の口からペニスを引き抜くと、今度は私を四つん這いにしてグイグイっと硬くなったペニスを挿入してきます。
さすがにちょっと休ませてと懇願しても、まったく聞く耳を持ってくれずにそのまま私の腰を掴んでズンズン後ろから突いてきます。

もちろん私はすぐにイッてしまいますが、彼はさすがにもう2回射精してるのでなかなかイキません。
ズンズン、ズンズン…奥まで抉るように突かれている状態がしばらく続き。私はとさすがに意識が朦朧としてその間に何度もイッてしまってます。

四つん這いになってるのもキツくなって潰れてしまい、彼に腰を掴まれてお尻だけ突き出した態勢でズンズン突かれています。

本当にもうアソコが壊れそうだし、意識も飛びそうになって、さらに呼吸も上手くできなくなっているとスポっと彼がペニスを抜いてお尻から背中にかけて熱い精液を出されました。

私はしばらくベッドの上でグッタリしながら…まるで性欲処理女みたい扱われ、お口に大量の精液を出され、お腹から胸にも精液を掛けられ、さらにお尻から背中にも精液を掛けられ、体中精液まみれにされた…3回も汚い精液で汚されてしまったという悦び浸ります。

飽きるまできっと彼とはホテルで密会して、セックスをこれからも楽しみたいと思っています。

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生意気な小娘を絶頂させたセックス体験談

首筋、襟足、普段よりも倍の時間をかけて、小刻みチロチロ舐めです。肩、あご、鎖骨の辺りをまんべんなくチロチロ攻撃です。

今までに無い感触なのか、彼女は少し戸惑ってる様子です。眠るどころか、大きく目を開いて何をしてくれるのかって感じで僕の舐める姿を眺めています。でもそう簡単に乳房は舐めません。

じらしてじらして、それで乳房のふもとから周辺をぐるぐるチロチロと舐めまわしながら乳首の近くまで行ってもまた乳首からは遠ざかる。

これがかなり彼女をじらしたみたいで、「何で舐めないの」と聞いてきます。「舐めてるよ」って答えると「いやぁ、おっぱいを」って言うので「舐めて欲しいの?」って聞くと「うん」と答える。でも舐めません。
「寝たらどうしょう」などと言ったお仕置きです。

乳房の周りは舐めまわしてるのに乳首には頬と鼻の頭が少し触れるだけで絶対に強い刺激は与えません。

乳房の周り、乳首の周辺がベトベトになった頃に、ようやく乳首のほんの先に舌の先っちょを微かにあて、小刻みに動かします。

彼女の体はビクンビクンと反応してるが、モロには中々舐めない。この舌先の小刻み舐めがとても気に入ったらしく、「ああん、ああん、あん、あん」と大きな声をあげて体を震わします。

こ の辺で、お○んこをしっかり濡らすためにも乳首をしっかり舐めて上げる事にしました。いよいよ、乳首に舌が引っかかるようにペロペロッと舐めては止め、舐 めては止めと繰り返し、乳輪全体を口に含んで、舌で乳首をレロレロレロと転がすと、もう「ああぁぁぁ気持ちいい」と叫んでいます。

こんな 事を長く繰り返してやるとどんな女の子もアソコは触らなくともじっとりと濡れてきます。両方の乳房、乳首、乳輪をしっかり時間をかけて舐め、彼女が体をモ ジモジしてじれてるのが分かるようになってから、今度は小刻みチロチロ舐めで体の脇、お腹、背中、足の付け根、太もも、膝小僧、足の甲、と舐めまわし彼女 の両足の間にスッポリと入りこみます。

案の上、彼女のお○んこはざくろのようにパックリ口を開けビラビラまでネットリと濡れています。ちょうど膣の辺りからは光る液体がベットリと流れ出て、シーツにまで達しています。この光景がとても卑猥で好きです。 

むしゃぶりつきたい気持ちを押さえ、両足の太ももを肩に抱え、太ももの内側を散々舐め、アソコに近づいては離れ近づいては離れをくりかえし、たまに唇か頬がクリトリスに微かに偶然触れて離れる状態で一番感じるところは舐めません。

頬 に濡れた陰毛が時折触り、冷たく感じます。散々若い女の子の香りを楽しんでいよいよクンニの始まりです。ビラビラの外側の毛の生え際からペロペロ攻撃で舐 めていきます。でもまだ中心は全体に頬が触れるくらいで舐めません。両サイド、クリトリスの1cmくらい上を舐めていきます。

その度に彼女はクリトリスを舐めてもらえる期待感からか「あぁっ」と叫んではガッカリした吐息を漏らしています。

次に唇で陰毛を掻き分け、ビラビラをはさみ左右に開きます。まずは垂れている愛液を舌でいただきます。両足を持ち上げ、まんぐり返しのような格好をさせます。「いやっ、恥ずかしい!」とか叫んでますが、お構いなしです。

バックリ割れたお○んこの膣の辺りから左右に愛液が流れ出てお尻まで濡らしてるのがよくみえます。舌を尖らせその液体を味わいます。トゥルンという感じで舌にヌルヌルの液体が乗っかります。その感触と塩味を味わいながら膣の入り口をゆっくり舐めてあげます。 

いきなりそんなところを舐められるとは思ってなかったのか「えっ、いやっ、いやっ、そんなとこやめて、やめて」と叫んでいます。

そんな事でやめるわけもなく、流れ出た液体もシーツにこぼれた分を除いてはズルッズルッ、ピチャピチャと音を立てて全部いただきました。

彼女は「ああっーー、辞めてえぇ、恥ずかしい」と叫んでいます。次にクリトリスには触れないようにビラビラを唇と舌を使って舐め上げていきます。

チロチロッと舐めては辞めてみたり唇ではさんでは引っ張ってやったり、割れ目の中心を下から上に舐め上げてみたり、ゆっくりゆっくり味わってあげます。

でも絶対にクリトリスはモロに触れません。時々、鼻の頭や頬が偶然に触れる程度にしておきます。彼女は、深いため息のような声をだしています。

何でクリトリスを舐めてもらえないのか? 不思議に思っているようです。もうじれてるのか、少しクリトリスに当たるたびにピクンピクンとしています。

とうとう彼女が我慢の限界に来たのか「ねぇ、お願い、舐めて~」と叫び出しましたでも、今日は失礼な事を言ったお仕置きでまだ舐め方のバリエーションを変えただけでクリトリスは舐めません。

散々じらして、もうクリトリスも大きくなってるのがわかるくらい剥き出ています。そろそろかな? と思い舌で微かに触れてみましたが、舌は動かしません。

舌をクリトリスに当ててはゆっくりと離し、当ててはゆっくりと離しすると彼女はいよいよと言う期待感でもう体が動き出しています。舌が動かないんでお○んこを動かそうとしてるように思えます。

さらに乳首の時と同じで舌のほんの先っちょにタップリ唾液をつけて、微かに震えるようにクリトリスを舐めてみました。

「ああああぁあぁぁぁぁぁー、気持ちいいっ、気持ちいいっ」の連発です。でも僕はまたそこで舐めたりやめたりするのです。

クリトリスは刺激を与えたり休ましたりするとよく感じるんですね、触れるか触れないかのような舌使い、これ、結構女の子好きですねぇ。

もう彼女はもっと刺激が欲しいのか、足を大きく上下に動かし自分からお○んこを動かそうとしています。仕方ないので、今度はクリトリスを舌先で引っ掛けるように少し強めにペロンペロンと舐めます。ペロペロッと舐めては止めをまた繰り返します。

もう彼女は狂ったように声を上げます。 「ああっ、ああっ、気持ちいい~、あっ、いやっ、あっ、あっ、あっ、気持ちいい」舐める時間を長く、とめる時間を短くしたりとバリエーションつけて舐めます。

彼女は予想外の気持ちよさにどうしていいか分からないようです。急に、イクのが悔しいのか「ねぇ、入れよう、ねぇ、入れよう」と最初の話とは違うことを言い出しましたが、僕がそんな事でクンニの手(舌)を抜くはずがありません。

今度は唇でクリトリスを回すように擦り、そこから舌をチロチロ出してクリトリスを転がしたり、今度は割れ目中央に鼻と口を埋め左右に首を振ってクリトリスを鼻の頭で左右にプルンプルンしてあげたり、
クリトリスを強めにコリッコリッってリズミカルに舐めてあげたり、その間も「ねぇねぇ、入れよう入れよう」って言うけど、僕は執拗に舐め続けました。

チロチロ、レロレロ、ペロペロ、チュパチュパ、チュウチュウ、プルンプルン、コリッコリッ、ツンツン、グリグリしてると彼女の様子がおかしいです。

「あっ、いやっ、いやっ、ああぁ、いやぁ、何かおかしくなっちゃうー」と言いながら、「お願いもうやめてやめてっ、あん、いやっ、ダメダメッ、あーー、いやーん」と叫んでいます。

これはイクのかなって思ったら案の定「あああああぁぁぁぁぁぁぁーううぅぅあっあっあっあっ、あううあうあうあぁぁぁー」と叫びながら両足で僕の顔を思いっきりはさんでお腹を波打たせてビクンビクンしながらイッてしまいました。

まぶたがもう痙攣しています。このコはかなり深イキなんですね。だから、自分でも舐められたくらいではイクと思ってなかったみたいです。

この後は舐めても腰を引いて逃げるだけで、反応がほとんどありません。仕方ないんで、今度は僕のお楽しみタイム、お約束とおり、挿入です。

彼女のお○んこはもう愛液と僕の唾液でビショビショです。両足を持ち上げ僕のいきり立ったチン○ンを彼女の割れ目にゆっくりと突進させます。

ツルンという感じで簡単に入ってしまいました。でも彼女はもう小さく「んんっ」と言っただけで、ほとんど反応がありません。余程深くイッたようです。

得意の騎乗位をさせるわけにも行かず、自分でゆっくりと深く突いたり浅く突いたりしながら彼女のお○んこを楽しんでいると、いろんな音が聞こえます。

ヌッチャヌッチャヌッチャと出し入れするたびにいやらしい音がします。時々空気を含んだようにズブズブッといいます。その音がだんだん大きく聞こえるようになってようやく彼女からも声が聞こえるようになりました。

入れる瞬間がとても気持ちいいので、時々抜いては入れ抜いては入れしてると、また空気が入ってブブブブッて独特の音がします。

音 がするたび、さっきよりは小さな声で「恥ずかしい」「やんっ、あっ、あん、あん、あん、気持ちいいっ」と少し感じ始めてくれましたが、その声が可愛いのと 音が卑猥なのとで感じてしまって、奥に入れたままグリグリと回してると先っちょに何かコリッコリッと当たる感触がたまらなく気持ちいい。

僕のチン○ンもあえなくドクッドクッとたまった精液を吐き出してしまいました。持参したコンドームにはタップリの白い液が入っていてとても満足しました。


「気持ちよかった?」って聞いたら「ビックリ」とだけ言って顔を隠してしまいました。生意気な女の子もイクと可愛くなるんですね。その可愛さに思い余って「チュッてしていい?」って訊くと、彼女から何も言わずに唇を重ねてくれました。

最初は軽いフレンチキッスにしようかと思ってたのですが、オッケーそうなので、とても愛しくなり、長~いディープキスになってしまいました。

「また逢える?」って聞くと「またイカせてくれる?」ってことで次回の約束もできました。

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女の本性


以下の記事を読むと女性に嫌悪感を感じるかも知れません

だから、無理に読まないで下さい



義姉との濃厚セックス体験談



俺が冗談半分での肩に手を回すと義姉からキスをして来た。

さらに舌を絡ませきたのでディープキスになり、
義姉はスエットの上から俺の股間を弄ってきたのだった。

俺も離婚してから女っ気がなかったのでまんざらではなかった。
「こういうの久しぶりでしょ?」
と言われ、俺も素直に頷いたが、
「お姉さんもどうせもう旦那とないんだろ?」
と言い返した。

義姉も頷くと俺のスエットをズリ下ろしてちんこを出すと
確かめるように手でしごいた後、そのまま咥え出した。

「あぁ、どんどん硬くなってる」
と言ってジュポジュポ音を立てながらしゃぶってくれた。

俺も負けじと義姉のスカートに手を入れて
パンティの上からまんこを触ると既にグッショリ濡れていた。

女の柔肌も久しぶりだったので義姉ではあったが、我慢できなくなってしまいクンニしようとすると
「シャワー浴びさせて!背中流してあげるから一緒に入ろ!」
と言ってきましたが、俺は義姉を押し倒してパンティを剥ぎ取りとクンニした。

義姉のまんこはやや黒ずんでいて、陰唇は肥大してパックリを開き、
膣奥から淫汁が溢れ出し、熟した牝の匂いがプンプン漂っていた。

俺は舌を伸ばすとクチュクチュとまんこ全体を舐め回したあと、
クリを舌先でチロチロ舐め上げてやると
「あぁ、あぁん、そこいい・・・」
と言って、俺の頭を股間に押さえつけてきた。

そして舌でしばらくクリを嬲ってやってると
腰をビクつかせながら、義姉はイッてしまった。

それからベットに移り、お互い裸になり、
再度ちんこをしゃぶらせてカチカチに勃起させた後、正上位で生ちんこを挿入した。

久しぶりのまんこに俺は夢中で腰を振った。

挿入してから思わず元妻のまんこの締まり具合と較べてしまったが、
義姉のまんこのほうが気持ちよかったのだ。

久しぶりだったせいか俺もイキそうになっていると、義姉は
「あぅ、あぁぁ、あっ、イキそう・・・」
と言うので俺もイキそうだから中に出しちゃっていいのか尋ねると、
「中に出して…お願い中に頂戴!中にいっぱい出して…あぁぁ・・・もうだめ、イッちゃう」
と叫んだ。

俺も義姉の腰を持ってちんこを打ち付けるように激しく腰を振り、
そのまま思いっきり中に射精した。

さすがに元妻の姉だし、既婚者でもあるので手を出すつもりはなかったのだが、
もうどうでもよくなってしまい・・・その後はさらにバックでもう1回戦した。

元妻よりフェラも上手いし、まんこの締まりもいいし、感度もいい。

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友達の旦那に最高のセックスで逝かされた女の告白

彼は、私の髪をなでながら、そっと抱きしめるようにひっついてきました。
そのとき、私の下腹に、熱い固いものが当たりました。その瞬間、アソコが新
たに濡れてくるのを感じました。彼の手が、私のお尻に下りてきて、さらに抱き
寄せられました。熱い棒が強く押し付けられ、私は、くらくらしました。
彼の胸に包まれるようにして、どうしていいかわからず、ただじっとしていました。

彼は、自分のパジャマを下げてオ○ンチンを出しました。私は、その大きさと
形に、目が釘付けになりました。彼は、私のTシャツをたくし上げると、少しか
がんで、その大きなモノを私の内腿の間に……。
彼は私のお尻のほうから手をまわして、位置を定めていました。私のアソコが
割られて、お汁が出てくるのがわかりました。
そのときになって、やっと、私は「いや……やめて……」と小声で言いました。
彼は「大丈夫だよ」と言いました。
彼が私の腰を強くつかむと、次の瞬間、私のアソコが、ぐいっと広がりまし
た。私は、呼吸困難になったみたいに、はぁッはぁッと息を見出しながら、立っ
たまま、太いモノをめりめりと入れられました。

彼は、私を貫いたまま抱き抱えるようにして、トイレに入ってドアを閉めました。
彼は、私の背中を壁に押し付けながら、両方の膝を持ち上げました。
少しアレが引き抜かれたかと思うと、今度は深く突っ込まれました。お腹がけ
いれんしそうでした。声を殺すのに必死でした。あばれても、友人が起きたら大
変なことになります。

彼は、ゆっくりと、何度も私を串刺しにしました。あまりの太さと長さに、私
は叫びそうになりながら、何度もイキました。1年半ぶりの男でした。
ズボッといやらしい音をさせて抜かれると、私は脚を下ろされ、オ○ンチンを
口にふくまされました。さきっぽしか口に入りません。そして、熱い精子の匂い
に、頭の中は真っ白になりました。

ふらふらになって、私は客間に戻されました。手には握りしめてくちゃくちゃ
になったショーツがありました。

翌朝は、ふたりの顔が見れませんでした。
彼は、奥さんに見られないようにして、こっそり私に携帯番号をくれました。
「また、やろうね」と言われましたが、「私、なんか眠かったので、よく覚えて
いない」とか、わけのわからない返事をするだけで精一杯でした。

その1週間後、1回だけということで、
なかば無理矢理ホテルに連れられました。

そして、犯されるような激しいセックスをされました。

それから、彼は転勤になり会っていません。やっぱり友達に悪いから、
良かったと思っています。

でも、どうしても、思い出してしまいます。

彼女は、いつも、あんなセックスをしているのかと思うと、
そして、それを私が知っているというのは、なんだか変な気分です。

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