北条麻妃の催淫セックステンプレート

北条麻妃さんの催淫セックステンプレートどおりに
セックスを始めたのですが、、、、結果は驚くべきものでした。
まず、ごく初期の段階ですでに女性の表情が違うのです。
目がとろんとし、はやくも息が荒くなっています。
愛液がすぐにあふれ出し、その量はまるで失禁したかのようでした。
喘ぎ声はかわいらしいものから、
意味不明なうわごとのようなものになったり、叫ぶような声になったり……。
いかに今までの喘ぎ声が意図的に出していたものかが分かりました。
そして、激しくのけぞったかと思うと直後、痙攣をしながら最初の絶頂。
それに続く挿入による絶頂では、果てた直後に私の上にまたがり、
女性上位で自分から腰を動かしはじめるのです。
それから何回イカせたのか分かりません。
北条さんの方法で膣内愛撫をしただけで、
またすぐにイってしまうのです。
あげく、最後の絶頂では意識は飛んでしまっていて、
半ば気絶したような状態でした。
壮絶な絶頂感の繰り返しに、私はこれは本物だと確信しました。
なぜこれが「催淫」なのか、そしてその秘密も理解しました。
そして、この催淫効果はセックス終了後も続きました。
女性のほうから「あなたとまたセックスしたい」と
何度もせがんでくるのです。
教わったとおりの手順に沿って、
教わったとおりのテクニックを使っただけです。
「すごいテンプレートを手に入れてしまった、、、、」
私はそう思いました。
以下のページから購入されると販売ページ特典の他に
独自のセックス教材4点セット特典が付いてきます。
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北条麻妃の催淫テンプレートとの合わせ技で
SEXテクニックのレベルアップをしてください。
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1、TAKA潮吹き(6,980円で販売中)
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快感を感じさせる正しい舐め方があります。
彼女をクンニでも昇天させてあげて下さい。
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性交のバリエーションが広がります。
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女性は冷え性で肩こり首痛の方が多いです。
だから、マッサージされると喜びます。
マッサージで体を温めて上げれば性感も良くなります。
女性の性感帯もマッサージして上げてください。
年下男と絶頂セックスに狂う女の体験談
10才も年下の彼とは3年前に自宅を増築したときに頼んだ工務店の大工さんです。
肌は日に焼けて浅黒く、体は身長は低いのですが筋肉質、髪型は短髪、話し方は知的な欠片もないような粗野な感じです。
夫とは正反対な男性になぜか惹かれてしまい、工事期間中に私から声を掛けて連絡先を聞いて誘ったんです。
ただ彼とは純粋にセックスだけの関係です。
夫とは正反対の男性がどんなセックスをするのか、それが知りたかっただけです。
だからそこに恋とか愛とかは一切ありません。
ただ彼と寝てみて夫よりもすべてがよかったので、定期的にホテルで密会するようになりました。
彼とは私が指定するシティホテルで密会しています。
いつも私が先にホテルに行って部屋を取ってから連絡します。
彼が遅れて部屋に入って来ると、すぐに私の唇を奪いながら服の上からおっぱいを鷲掴んで揉んできます。
そして立ったまま私の服を荒々しく脱がせ全裸にさせられます。
そしてそのままベッドに押し倒されて、これ以上開かないというぐらい両脚をぐいっと開かされると、彼はアソコをしばらく鑑賞したあと、そのまま顔を埋めて無我夢中で舐め始めます。
彼はとにかくアソコを舐めるのが好きみたいで毎回20~30分ずっと舐めてきます。
そして彼の激しく動きまわる舌でアソコを嬲られ、私はいつも2~3回イッてしまいます。
私がグッタリしてる間に彼も服を脱ぎ、全裸になるとそこにはすでに勃起して黒々した大きなペニスがほぼ垂直に隆起しています。
私は体を起し、クンニのお返しにそのペニスを咥えしゃぶります。
彼のはいつもかなり臭いがキツいんですが、それがまた男性特有のオスの臭いですごい興奮してしまうんです
私もつい夢中になってしゃぶっていると、口の中で飛び跳ねるようにビクンと脈打ち勢いよく生温かい精液で口いっぱいになります。
どうにか大量の精液をお口の中で受けとめて飲み干します。
そのあとお掃除フェラでペニスをキレイしてあげてるいると、すぐにまた元気になり、彼がお口からペニスを引き抜くと何も言わずに私を押し倒していきなり挿入してきます。
夫より大きくて元気のいいペニスで奥まで抉られるように突いくるので、私はあっけなくイカされてしまいます
ただ彼はおかまいなしにそのままズンズン奥まで激しく突いてきます。
そして私は彼がイクまで何度もイカされてしまいます。
もうこれ以上突かれたらアソコが壊れちゃうと思った頃、ようやく彼も我慢できなくなり、アソコから急いでペニスを引き抜くと私のお腹にドピュドピュと精液を放出しました。
さっき出したばかりなのにまたもやかなりの量でお腹から胸にかけて精液だらけになります。
そして私はもうグッタリして呼吸を整えてると、そんなのおかまいなしに横たわってる私のお口の中にペニスを押し込んきます。
私はまたお口でキレイにしてあげていると、またすぐに硬くなってきます。
そしてさっきと同じように途中で私の口からペニスを引き抜くと、今度は私を四つん這いにしてグイグイっと硬くなったペニスを挿入してきます。
さすがにちょっと休ませてと懇願しても、まったく聞く耳を持ってくれずにそのまま私の腰を掴んでズンズン後ろから突いてきます。
もちろん私はすぐにイッてしまいますが、彼はさすがにもう2回射精してるのでなかなかイキません。
ズンズン、ズンズン…奥まで抉るように突かれている状態がしばらく続き。私はとさすがに意識が朦朧としてその間に何度もイッてしまってます。
四つん這いになってるのもキツくなって潰れてしまい、彼に腰を掴まれてお尻だけ突き出した態勢でズンズン突かれています。
本当にもうアソコが壊れそうだし、意識も飛びそうになって、さらに呼吸も上手くできなくなっているとスポっと彼がペニスを抜いてお尻から背中にかけて熱い精液を出されました。
私はしばらくベッドの上でグッタリしながら…まるで性欲処理女みたい扱われ、お口に大量の精液を出され、お腹から胸にも精液を掛けられ、さらにお尻から背中にも精液を掛けられ、体中精液まみれにされた…3回も汚い精液で汚されてしまったという悦び浸ります。
飽きるまできっと彼とはホテルで密会して、セックスをこれからも楽しみたいと思っています。
生意気な小娘を絶頂させたセックス体験談
首筋、襟足、普段よりも倍の時間をかけて、小刻みチロチロ舐めです。肩、あご、鎖骨の辺りをまんべんなくチロチロ攻撃です。
今までに無い感触なのか、彼女は少し戸惑ってる様子です。眠るどころか、大きく目を開いて何をしてくれるのかって感じで僕の舐める姿を眺めています。でもそう簡単に乳房は舐めません。
じらしてじらして、それで乳房のふもとから周辺をぐるぐるチロチロと舐めまわしながら乳首の近くまで行ってもまた乳首からは遠ざかる。
これがかなり彼女をじらしたみたいで、「何で舐めないの」と聞いてきます。「舐めてるよ」って答えると「いやぁ、おっぱいを」って言うので「舐めて欲しいの?」って聞くと「うん」と答える。でも舐めません。
「寝たらどうしょう」などと言ったお仕置きです。
乳房の周りは舐めまわしてるのに乳首には頬と鼻の頭が少し触れるだけで絶対に強い刺激は与えません。
乳房の周り、乳首の周辺がベトベトになった頃に、ようやく乳首のほんの先に舌の先っちょを微かにあて、小刻みに動かします。
彼女の体はビクンビクンと反応してるが、モロには中々舐めない。この舌先の小刻み舐めがとても気に入ったらしく、「ああん、ああん、あん、あん」と大きな声をあげて体を震わします。
こ の辺で、お○んこをしっかり濡らすためにも乳首をしっかり舐めて上げる事にしました。いよいよ、乳首に舌が引っかかるようにペロペロッと舐めては止め、舐 めては止めと繰り返し、乳輪全体を口に含んで、舌で乳首をレロレロレロと転がすと、もう「ああぁぁぁ気持ちいい」と叫んでいます。
こんな 事を長く繰り返してやるとどんな女の子もアソコは触らなくともじっとりと濡れてきます。両方の乳房、乳首、乳輪をしっかり時間をかけて舐め、彼女が体をモ ジモジしてじれてるのが分かるようになってから、今度は小刻みチロチロ舐めで体の脇、お腹、背中、足の付け根、太もも、膝小僧、足の甲、と舐めまわし彼女 の両足の間にスッポリと入りこみます。
案の上、彼女のお○んこはざくろのようにパックリ口を開けビラビラまでネットリと濡れています。ちょうど膣の辺りからは光る液体がベットリと流れ出て、シーツにまで達しています。この光景がとても卑猥で好きです。
むしゃぶりつきたい気持ちを押さえ、両足の太ももを肩に抱え、太ももの内側を散々舐め、アソコに近づいては離れ近づいては離れをくりかえし、たまに唇か頬がクリトリスに微かに偶然触れて離れる状態で一番感じるところは舐めません。
頬 に濡れた陰毛が時折触り、冷たく感じます。散々若い女の子の香りを楽しんでいよいよクンニの始まりです。ビラビラの外側の毛の生え際からペロペロ攻撃で舐 めていきます。でもまだ中心は全体に頬が触れるくらいで舐めません。両サイド、クリトリスの1cmくらい上を舐めていきます。
その度に彼女はクリトリスを舐めてもらえる期待感からか「あぁっ」と叫んではガッカリした吐息を漏らしています。
次に唇で陰毛を掻き分け、ビラビラをはさみ左右に開きます。まずは垂れている愛液を舌でいただきます。両足を持ち上げ、まんぐり返しのような格好をさせます。「いやっ、恥ずかしい!」とか叫んでますが、お構いなしです。
バックリ割れたお○んこの膣の辺りから左右に愛液が流れ出てお尻まで濡らしてるのがよくみえます。舌を尖らせその液体を味わいます。トゥルンという感じで舌にヌルヌルの液体が乗っかります。その感触と塩味を味わいながら膣の入り口をゆっくり舐めてあげます。
いきなりそんなところを舐められるとは思ってなかったのか「えっ、いやっ、いやっ、そんなとこやめて、やめて」と叫んでいます。
そんな事でやめるわけもなく、流れ出た液体もシーツにこぼれた分を除いてはズルッズルッ、ピチャピチャと音を立てて全部いただきました。
彼女は「ああっーー、辞めてえぇ、恥ずかしい」と叫んでいます。次にクリトリスには触れないようにビラビラを唇と舌を使って舐め上げていきます。
チロチロッと舐めては辞めてみたり唇ではさんでは引っ張ってやったり、割れ目の中心を下から上に舐め上げてみたり、ゆっくりゆっくり味わってあげます。
でも絶対にクリトリスはモロに触れません。時々、鼻の頭や頬が偶然に触れる程度にしておきます。彼女は、深いため息のような声をだしています。
何でクリトリスを舐めてもらえないのか? 不思議に思っているようです。もうじれてるのか、少しクリトリスに当たるたびにピクンピクンとしています。
とうとう彼女が我慢の限界に来たのか「ねぇ、お願い、舐めて~」と叫び出しましたでも、今日は失礼な事を言ったお仕置きでまだ舐め方のバリエーションを変えただけでクリトリスは舐めません。
散々じらして、もうクリトリスも大きくなってるのがわかるくらい剥き出ています。そろそろかな? と思い舌で微かに触れてみましたが、舌は動かしません。
舌をクリトリスに当ててはゆっくりと離し、当ててはゆっくりと離しすると彼女はいよいよと言う期待感でもう体が動き出しています。舌が動かないんでお○んこを動かそうとしてるように思えます。
さらに乳首の時と同じで舌のほんの先っちょにタップリ唾液をつけて、微かに震えるようにクリトリスを舐めてみました。
「ああああぁあぁぁぁぁぁー、気持ちいいっ、気持ちいいっ」の連発です。でも僕はまたそこで舐めたりやめたりするのです。
クリトリスは刺激を与えたり休ましたりするとよく感じるんですね、触れるか触れないかのような舌使い、これ、結構女の子好きですねぇ。
もう彼女はもっと刺激が欲しいのか、足を大きく上下に動かし自分からお○んこを動かそうとしています。仕方ないので、今度はクリトリスを舌先で引っ掛けるように少し強めにペロンペロンと舐めます。ペロペロッと舐めては止めをまた繰り返します。
もう彼女は狂ったように声を上げます。 「ああっ、ああっ、気持ちいい~、あっ、いやっ、あっ、あっ、あっ、気持ちいい」舐める時間を長く、とめる時間を短くしたりとバリエーションつけて舐めます。
彼女は予想外の気持ちよさにどうしていいか分からないようです。急に、イクのが悔しいのか「ねぇ、入れよう、ねぇ、入れよう」と最初の話とは違うことを言い出しましたが、僕がそんな事でクンニの手(舌)を抜くはずがありません。
今度は唇でクリトリスを回すように擦り、そこから舌をチロチロ出してクリトリスを転がしたり、今度は割れ目中央に鼻と口を埋め左右に首を振ってクリトリスを鼻の頭で左右にプルンプルンしてあげたり、
クリトリスを強めにコリッコリッってリズミカルに舐めてあげたり、その間も「ねぇねぇ、入れよう入れよう」って言うけど、僕は執拗に舐め続けました。
チロチロ、レロレロ、ペロペロ、チュパチュパ、チュウチュウ、プルンプルン、コリッコリッ、ツンツン、グリグリしてると彼女の様子がおかしいです。
「あっ、いやっ、いやっ、ああぁ、いやぁ、何かおかしくなっちゃうー」と言いながら、「お願いもうやめてやめてっ、あん、いやっ、ダメダメッ、あーー、いやーん」と叫んでいます。
これはイクのかなって思ったら案の定「あああああぁぁぁぁぁぁぁーううぅぅあっあっあっあっ、あううあうあうあぁぁぁー」と叫びながら両足で僕の顔を思いっきりはさんでお腹を波打たせてビクンビクンしながらイッてしまいました。
まぶたがもう痙攣しています。このコはかなり深イキなんですね。だから、自分でも舐められたくらいではイクと思ってなかったみたいです。
この後は舐めても腰を引いて逃げるだけで、反応がほとんどありません。仕方ないんで、今度は僕のお楽しみタイム、お約束とおり、挿入です。
彼女のお○んこはもう愛液と僕の唾液でビショビショです。両足を持ち上げ僕のいきり立ったチン○ンを彼女の割れ目にゆっくりと突進させます。
ツルンという感じで簡単に入ってしまいました。でも彼女はもう小さく「んんっ」と言っただけで、ほとんど反応がありません。余程深くイッたようです。
得意の騎乗位をさせるわけにも行かず、自分でゆっくりと深く突いたり浅く突いたりしながら彼女のお○んこを楽しんでいると、いろんな音が聞こえます。
ヌッチャヌッチャヌッチャと出し入れするたびにいやらしい音がします。時々空気を含んだようにズブズブッといいます。その音がだんだん大きく聞こえるようになってようやく彼女からも声が聞こえるようになりました。
入れる瞬間がとても気持ちいいので、時々抜いては入れ抜いては入れしてると、また空気が入ってブブブブッて独特の音がします。
音 がするたび、さっきよりは小さな声で「恥ずかしい」「やんっ、あっ、あん、あん、あん、気持ちいいっ」と少し感じ始めてくれましたが、その声が可愛いのと 音が卑猥なのとで感じてしまって、奥に入れたままグリグリと回してると先っちょに何かコリッコリッと当たる感触がたまらなく気持ちいい。
僕のチン○ンもあえなくドクッドクッとたまった精液を吐き出してしまいました。持参したコンドームにはタップリの白い液が入っていてとても満足しました。
「気持ちよかった?」って聞いたら「ビックリ」とだけ言って顔を隠してしまいました。生意気な女の子もイクと可愛くなるんですね。その可愛さに思い余って「チュッてしていい?」って訊くと、彼女から何も言わずに唇を重ねてくれました。
最初は軽いフレンチキッスにしようかと思ってたのですが、オッケーそうなので、とても愛しくなり、長~いディープキスになってしまいました。
「また逢える?」って聞くと「またイカせてくれる?」ってことで次回の約束もできました。
女の本性
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だから、無理に読まないで下さい
義姉との濃厚セックス体験談
俺が冗談半分での肩に手を回すと義姉からキスをして来た。
さらに舌を絡ませきたのでディープキスになり、
義姉はスエットの上から俺の股間を弄ってきたのだった。
俺も離婚してから女っ気がなかったのでまんざらではなかった。
「こういうの久しぶりでしょ?」
と言われ、俺も素直に頷いたが、
「お姉さんもどうせもう旦那とないんだろ?」
と言い返した。
義姉も頷くと俺のスエットをズリ下ろしてちんこを出すと
確かめるように手でしごいた後、そのまま咥え出した。
「あぁ、どんどん硬くなってる」
と言ってジュポジュポ音を立てながらしゃぶってくれた。
俺も負けじと義姉のスカートに手を入れて
パンティの上からまんこを触ると既にグッショリ濡れていた。
女の柔肌も久しぶりだったので義姉ではあったが、我慢できなくなってしまいクンニしようとすると
「シャワー浴びさせて!背中流してあげるから一緒に入ろ!」
と言ってきましたが、俺は義姉を押し倒してパンティを剥ぎ取りとクンニした。
義姉のまんこはやや黒ずんでいて、陰唇は肥大してパックリを開き、
膣奥から淫汁が溢れ出し、熟した牝の匂いがプンプン漂っていた。
俺は舌を伸ばすとクチュクチュとまんこ全体を舐め回したあと、
クリを舌先でチロチロ舐め上げてやると
「あぁ、あぁん、そこいい・・・」
と言って、俺の頭を股間に押さえつけてきた。
そして舌でしばらくクリを嬲ってやってると
腰をビクつかせながら、義姉はイッてしまった。
それからベットに移り、お互い裸になり、
再度ちんこをしゃぶらせてカチカチに勃起させた後、正上位で生ちんこを挿入した。
久しぶりのまんこに俺は夢中で腰を振った。
挿入してから思わず元妻のまんこの締まり具合と較べてしまったが、
義姉のまんこのほうが気持ちよかったのだ。
久しぶりだったせいか俺もイキそうになっていると、義姉は
「あぅ、あぁぁ、あっ、イキそう・・・」
と言うので俺もイキそうだから中に出しちゃっていいのか尋ねると、
「中に出して…お願い中に頂戴!中にいっぱい出して…あぁぁ・・・もうだめ、イッちゃう」
と叫んだ。
俺も義姉の腰を持ってちんこを打ち付けるように激しく腰を振り、
そのまま思いっきり中に射精した。
さすがに元妻の姉だし、既婚者でもあるので手を出すつもりはなかったのだが、
もうどうでもよくなってしまい・・・その後はさらにバックでもう1回戦した。
元妻よりフェラも上手いし、まんこの締まりもいいし、感度もいい。
友達の旦那に最高のセックスで逝かされた女の告白
彼は、私の髪をなでながら、そっと抱きしめるようにひっついてきました。
そのとき、私の下腹に、熱い固いものが当たりました。その瞬間、アソコが新
たに濡れてくるのを感じました。彼の手が、私のお尻に下りてきて、さらに抱き
寄せられました。熱い棒が強く押し付けられ、私は、くらくらしました。
彼の胸に包まれるようにして、どうしていいかわからず、ただじっとしていました。
彼は、自分のパジャマを下げてオ○ンチンを出しました。私は、その大きさと
形に、目が釘付けになりました。彼は、私のTシャツをたくし上げると、少しか
がんで、その大きなモノを私の内腿の間に……。
彼は私のお尻のほうから手をまわして、位置を定めていました。私のアソコが
割られて、お汁が出てくるのがわかりました。
そのときになって、やっと、私は「いや……やめて……」と小声で言いました。
彼は「大丈夫だよ」と言いました。
彼が私の腰を強くつかむと、次の瞬間、私のアソコが、ぐいっと広がりまし
た。私は、呼吸困難になったみたいに、はぁッはぁッと息を見出しながら、立っ
たまま、太いモノをめりめりと入れられました。
彼は、私を貫いたまま抱き抱えるようにして、トイレに入ってドアを閉めました。
彼は、私の背中を壁に押し付けながら、両方の膝を持ち上げました。
少しアレが引き抜かれたかと思うと、今度は深く突っ込まれました。お腹がけ
いれんしそうでした。声を殺すのに必死でした。あばれても、友人が起きたら大
変なことになります。
彼は、ゆっくりと、何度も私を串刺しにしました。あまりの太さと長さに、私
は叫びそうになりながら、何度もイキました。1年半ぶりの男でした。
ズボッといやらしい音をさせて抜かれると、私は脚を下ろされ、オ○ンチンを
口にふくまされました。さきっぽしか口に入りません。そして、熱い精子の匂い
に、頭の中は真っ白になりました。
ふらふらになって、私は客間に戻されました。手には握りしめてくちゃくちゃ
になったショーツがありました。
翌朝は、ふたりの顔が見れませんでした。
彼は、奥さんに見られないようにして、こっそり私に携帯番号をくれました。
「また、やろうね」と言われましたが、「私、なんか眠かったので、よく覚えて
いない」とか、わけのわからない返事をするだけで精一杯でした。
その1週間後、1回だけということで、
なかば無理矢理ホテルに連れられました。
そして、犯されるような激しいセックスをされました。
それから、彼は転勤になり会っていません。やっぱり友達に悪いから、
良かったと思っています。
でも、どうしても、思い出してしまいます。
彼女は、いつも、あんなセックスをしているのかと思うと、
そして、それを私が知っているというのは、なんだか変な気分です。
北条麻妃が教える膣開発法 中イキSEX
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