2014年4月21日月曜日

女がとろける快楽 エンドレス・エクスタシー 甲斐ミハルの恋愛


女がとろけるエンドレス・エクスタシー 甲斐ミハルの場合

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あなたは間違ったセックスをしていませんか。


例えば、女性とホテルの部屋に入ったら簡単にキスして、
オッパイを揉んで乳首を舐めて、女性器に手を伸ばし、
ほんのわずかでも濡れを感じたらすぐに挿入して射精する・・・。

これは、女性が望むセックス、
本当に気持ち良いと感じるセックスとは対極に位置する行為です。

それなら正しいセックスとは・・・。

その答えを書いてあるのがこの無料レポートです。

女性を内側から愛撫することによって
貴方のセックスはワンランク上のものに変化します。



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人妻の熟れた体を味わった快感セックス体験



肩から背中、くびれた腰、張りのあるお尻と割れ目、もう私のペニスは完全に勃起していました。

「いい湯だね」等と言いながら偶然を装って時々ペニスでお尻をツンツンしました。
「アァ~ン、ちょっとぉ、何か当たるんですけど」
優子さんはそれまでと違って甘い声を出すと私の方に寄り掛かって来ました。
私の手は自然とお腹の辺りに伸び抱くような格好になりました。

優子さんは上半身をねじり私の方を向きました。
たまらずにそのムチッとした唇にキスしました。

暫らく唇の感触を堪能していると優子さんから舌を差し入れて私の舌と絡め合わせてきました。
私もそれに応えながら両手で形のよい乳房を優しく揉み、指で硬くなった乳首を愛撫しました。

更に左手は乳房のままで右手を徐々に下へ下ろしヘアを掻き分けてクリを撫でました。
優子さんの体がピクッと反応し重なり合う唇の端から「はぁ」と吐息が漏れました。

正面を向かせようとすると口を離し「ち、ちょっと待って」と
私の手を掴み「先に体洗おうよ、お願い」とバスタブから出てしまいました。

そして自分で体を洗うと部屋に戻って行きました。
私も後を追うように体を洗って部屋に行きベッドに並んで腰掛けました。
「あー、こうなるとは思ってなかったのになぁ」
と言う優子さんの肩を抱き寄せてキスをし、体を倒しました。

着ていたガウンを脱がし自分も脱いで舌を強く吸いながら乳房を包むように揉みました。

乳首を軽く噛み舌で転がすと「ああん」と喘ぎが始まりました。

下半身に手を這わせクリやビラビラを撫でくり回していると
それまで閉じていた足が開いていき、腰を淫らに動かせ
自ら浮き上がらせて催促してるかのようです。

顔を埋めて溢れる愛液をすくい
クリに擦り付けながら剥き出しにして舌で舐め上げました。

「いやぁー、キャー」と叫び腰が大きく跳ね上がりました。

構わず腰を押さえながら暫らく舐め続けました。

喘ぎながら「ねえ、もう駄目…お願い、来て…」
と言われ私ももう我慢できずペニスを一気に奥まで突き入れました。

「ああああっ!」

優子さんは息を飲み顔をしかめましたが
私は構わずに最初からバンバン腰を奥まで打ちつけました。

一際甲高い声を上げた優子さんがぐったりと動きを止めたので、
私はまだイッて無かったのですが体を離すと横に寝ました。

乳房を軽く撫でているとやがて優子さんは意識が戻ったようで
私に抱きつき「良かったわ」と耳元で囁きました。

「あの…」
「なあに?」
「実は俺まだなんだけど…」
「えっ?」

優子さんは上半身を起こし私の下半身に目をやりました。

相変わらずいきり立ったペニスを見て
「嘘?やだ、ごめんね。私だけ」と言うとペニスを優しく握り
上下に動かしながらキスしてきました。

そして絡めていた舌を胸からお腹へと移動させていきました。

ペニスまで到着すると口に含み裏スジから袋を何度か往復して
また亀頭を含み、ぴちゃぴちゃと音をたてて吸い上げました。

舌がくびれを這う度に猛烈な快感に襲われました。

「気持ちいい?」優子さんが聞いてきます。

「良すぎて出ちゃいそうだよ」

「いいよ、出しても」

優子さんは再びフェラを始め顔を上下に動かし手でもしごきました。

段々そのスピードが増し私の限界も訪れたのです。

思い切り口の中に放出して果てました。

少し間を置いて一緒に浴室に行き汗を流しました。

向かい合って座ると石鹸を泡立てて優子さんの体を洗い始めました。

そっと肌を滑らすだけで体がピクンと反応します。

乳房は洗っているというより愛撫している感じに揉んだり撫でたり
乳首を指で弾いたり…体をくねらせながら「はぁっ」「ああん」と声が漏れました。

更に内腿の辺りからゆっくり手を進めヘアを泡立てながら
微妙なタッチで中心を撫でると、体全体をびくつかせながら
私にもたれかかってきました。

「次は私があらってあげる」

自分で泡を洗い流してからスポンジを泡立て背中、肩、胸と洗ってくれました。

そして最後のペニスは直接手で優しく洗ってくれます。

泡のぬめりと巧みな動きでまた勃起していました。

「はあ」気持ち良くて声が出ました。
「気持ちいいの?」「出ちゃうかも」

優子さんはくすっと笑い手を離して
私を立ち上がらせるとシャワーで綺麗に流し私に抱きついてきました。

そして優子さんのお尻に手を回して撫でながら唇を貪るよう激しく舌を吸いました。

左手はそのままで右手を前に持っていきクリを愛撫しました。

「駄目っ」と私の手を押さえますが構わずに
こねくり回しながら、ビラビラを開いて指を奥まで入れてかき回しました。

「あっ、あっ」

喘ぐ優子さんを眺めながら指を少し曲げて出し入れしました。

優子さんは立っていられないようで
私にもたれかかり「ベッドで…ね、お願い」と訴えました。

ベッドに横たわると優子さんは
ペニスを丹念に舐め回してから上に乗ってきました。

そしてペニスを手に位置を定めるとゆっくり腰を下ろしました。

奥まですっぽり納まると前後に動きだし盛んに喘ぎ声をあげます。

私もぷるぷる揺れる乳房を揉みまくり下から腰を突き上げました。

優子さんの声が段々大きくなりました。

座位に移行し体を支えてあげると上下に動きが激しくなりました。

「いいわあー、気持ちいいよぉ。ああ、あんっ」

正常位に戻してペニスをガンガン打ち付けました。

「優子さん、イキそうだよ」
「わ、私もよ。あああん!いいよ、イッて!」
私は更に腰を早めると悶える優子さんの中に放出したのでした。

再び浴室に行きバスタブにつかりながらイチャイチャしていました。

「私ね、1年振りかな、したの」
「えっ、ホント?」
「セックスレスみたい…」
「俺なら優子さんみたいな人放っておかないけどなぁ」
「ありがとう、嬉しい…」

優子さんが抱きつき唇を求めてきました。

結局そのまま浴室で交わり
部屋に戻ってもう一度してその日は終わりました。

その日以来私たちは月2、3回のペースでセックスする関係になりました。

会うと激しくて濃厚なセックスを思う存分堪能し、
人妻の熟れた体を味わったのでした。

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美熟女な人妻に襲われ快感セックスを堪能したラッキーな男の体験

Tシャツにジーパンといった普通の格好なんだけど、
Tシャツから突き出た胸がヤバイ。

軽く血液が下半身に集まって頭はクラクラ。あははは。

「失礼しまーす」
「ごめんなさいねー。散らかってて」
「いえいえとんでもないです。」

部屋はキレイで全然散らかっていなかった。
そしてなんかいい匂いがするんだよねー。

「じゃぁ工事に入らせていただきます」
「場所はココとあとあっちの寝室です。お願いします。あら、あなた説明会の時に居た人?」
「あっ、普段は工事はしないのですが、急遽代打で」
「あら大変ねー。ゆっくりしていってね」

覚えていてくれたことに軽く感動。

私は残念ながら理事会での説明は緊張していてあまり覚えていない。
テレビをずらして端子の部分の交換をしていると、
奥さんが四つん這いの状態で覗き込んできた。

「こういうふうになってるんだー」

覗き込む顔が近すぎて肩にあたりそうになる。
工具を持ち替えるために少し動いたときにTシャツの胸元の隙間から、
ブラジャーに包まれた谷間がはっきりと見えてしまった。

しかも結構近いっす。やばいっす。ピンクっす。

やべー仕事になんねー。
そうは言ってもやることはやらないと。
リビングが終わって寝室へ移動。

大きなベッドを見て少しドキドキする。

この時点で半勃起。まぁしょうがないわな。

「暗いからカーテン開けるわね」

そういってカーテンを開けてもらったら、
ベランダの洗濯物にブラとパンツを発見。
薄い水色のものと黒があった。
やっぱりだけどブラがデカイ。この時点で完全勃起。
そして奥さんがまた近い。

「汗臭いんであまり近寄られると...すいません」

夏だったこともあり結構汗をかいていた。

「大丈夫。大丈夫。キライじゃないから」
「え?あっ、はい」

奥さんはあっけらかんとしている。俺だけなんかドキドキ。
そしてさらに近いような...

ちょっと動いたときに肘に奥さんの胸が当たった。

弾力があって柔らかくてたまらんかった。
おそらく顔が赤くなっていたことだろう。

「あっ、すいません」

慌てて謝ると、

「ヘーキ。ヘーキ。こんなオバさんの胸なんかどうでもいいでしょ」
「いいえ、とんでもないです。すごいキレイです」

あとで年を聞くと31歳だった。全然オッケーっす。
今考えると良く言えたなーと思う。正直押し倒してしまいたかった。
仕事中だからなんと思いとどまることができたんだと思う。

「うれしー。もう~サービス」

といって頬にキスをしてくれた。

「あーちょっともうヤバイです。仕事にならないです」

笑いながら困った顔をすると、

「ごめんねー。じゃぁもう少しがんばって!」

ドキドキしながらなんとか工事完了。

「終わりましたー。」
「お疲れ様。なんか冷たいものでも飲んでく?」
「すいません。次のお宅がすぐ入ってまして...」
「あら残念。じゃぁお昼でもあとで食べにおいで!」
「いいんですか?11時半には終わると思いますけど」
「わかったわ。なんか作っておくね」
「ありがとうございます」

次のお宅に工事にいっても頭の中はさっきの奥さんのことばかり。
まさに心ここにあらずって感じだった。
そしてなんとか工事も終わって、奥さんの家へ。
インターホンを押すと、奥さんがドアを開けてくれた。

「お疲れ様ー」
「おじゃましまーす」

奥さんは赤いタンクトップと白いホットパンツに着替えていた。なんで着替えてるんだよ。
肌の露出が多くて目のやり場に困っていると、奥さんが抱きついてきてキスをしてきた。
そしてスゴイ勢いで舌をねじ込んでくる。
首に手を回し、後頭部を押さえつけて怖いぐらいに。
そして右手が俺の股間に伸びてきた。
正直この時点でビンビン。奥さんのお腹のあたりに当たっていたと思う。
形を確かめるようになんども握ったあと、チャックが下げられペニスが露出してしまった。
奥さんはしゃがんでペニスを凝視している。

「はぁ~」

奥さんの甘いため息をペニスに感じたと同時に、ぬくもりに包まれた。

「おわっ...」

思わずのけぞるほどの快感。
シチュエーションもあるだろうけど、今までで一番のフェラだった。

「奥さん、汗かいてるから汚いですよ」

一応気を遣って聞いてみたけど、奥さんはさらに激しく味わうかのように舐めてくる。

手を伸ばして奥さんの胸を触ってみる。たまらん...
おいおい...ブラしてないじゃん。
乳首に触ると、ペニスを口に入れたまま鼻にこもったような声で喘いでいた。
奥さんは手をベルトに掛けて俺のズボンを脱がしてしまった。
そして汗臭いであろうタマの方まで舌を伸ばしてくる。

しばらく舐めたあと、自分もホットパンツと下着を脱いで立ち上がった。
またディープなキスを交わしたあと、奥さんくるっと回ってお尻をペニスになすりつけてきた。
さすがにたまらなくなって、後ろから奥さんのの中へ。

「あぁぁっぁ...」

奥さんが仰け反って声を発している。正直ちょっとイキそうになった。
やばい...これは気持ちいい...
ぬるぬるに熱くなった奥さんのヒダが俺のペニスにまとわりつく。
身長が丁度いいのか角度もいい。かなり濡れているのにペニスに感じる摩擦がたまらん。
後ろから大きな胸を揉みながらなんども打ち付ける。
限界が近くなってきた。

「もうヤバイです...」

そう告げると、奥さんの中がギューッっと締まった。

「あぁ、奥さん...!」

たまらずイキそうになる。する奥さんはペニスを抜いて一気に咥えこんだ。

「はうぁ!...うっ!」

たまらずイッてしまった。なんどもペニスが脈打つのを奥さんはすべて受け止めてくれた。
そして全部飲んでくれた。
一息つくと、

「ごめんね。襲っちゃって」

奥さんが吹き出しながら俺に言った。ごめんねなんてねー。

「いえいえ最高でした」
「嬉しいこと言ってくれるわね」

この後二人でシャワーを浴びて、軽く食事。
その後ベッドで2回戦と3回戦。
夕方会社に帰るころにはフラフラでした。
メアドを教えてもらったので、その後何回かお世話になりました。

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